公開セミナー講師紹介
マリーロータスでは、たくさんのセミナーをご提供しております。ここでは、ご許可をいただいた講師の方々のご紹介をさせていただいおります。
(株)NLPラーニング代表 山崎啓支(やまさきひろし)氏

1970年生まれ。
1994年経営コンサルタント会社に入社。
憧れの職業に就くが、自らの能力の無さを痛感。
営業成績は最下位で、クレームを多発させ、「全くのダメ社員」というレッテルを貼られる。
この不遇の時期に、「人間は環境や教育によって良くも悪くも大きな影響を受ける」ということを実感する。
そんなある日、ある出来事をきっかけに、わずかな期間で才能を開花させ、トップセールスを記録するなど大きな変化を体験する。
この時の体験から「人間は短期間で急速に変化できる」と実感。
自らの大きな変化の体験から、「人間の可能性」に対する絶対的な信頼があり、この信頼が現在の「クライアントを信じ切る強い信念」に繋がっている。
この時のたぐいまれな体験を一人でも多くの人に伝えたいと切望し、能力開発のトレーナーに なることを決意。
10年以上に渡って心理学、脳機能研究等の科学的分野をはじめ、ヨーガ、密教といった伝統的な能力開発体系にいたるまで独自に研究。その間約3000人の経営者やビジネスパーソンのカウンセリングを担当し、独自の実践的な理論とワークショップを開発
した。
2002年に独立。
現在はNLP(神経言語プログラミング)を中心とした能力開発のセミナー・カウンセリング・ コーチング等を行っており、自らの体験に基づく独自のプログラムは多くのクライアントの共感を受けている。
セミナートレーナーとしての在り方は極めて情熱的で、自らのミッションを生きようとするトレーナーとしての姿勢そのものが、多くのクライアントに影響を与えている。
・米国NLP協会認定トレーナー
・米国催眠療法協会認定ヒプノセラピスト
・ITTO(インターナショナル
・セラピー・トレーニング・オーガニゼーション)認定 ヒプノセラピスト
・CDA(キャリア・デベロップメント・アドヴァイザー)
・アバター(ビリーフ・マネジメント・テクノロジー)マスター/ウイザード
NLPリーダーズコーチング代表 菊池龍全(きくちりゅうぜん)氏

1970年生まれ。
フランチャイズ事業の伸び率で日本一を記録した企業(現在業界1位)にて、マーケティング・新規事業開発・全社リスクマネジメント等を担当。
コーチングを学び始めて以降、2,000人以上の管理職者・経営者のトレーニング・コーチング経験を経て、プロフェッショナルコーチ・NLPトレーナーとして独立。
国際コーチ連盟認定コーチトレーニングプログラムならびにNLP3団体にて、変化を起こすプロフェッショナルの手法を習得。
2005年に米国NLP協会オーナー、クリスティーナ・ホール博士による NLPトレーナーズトレーニングを修了。
フォトリーディングによって数千冊の心理学や経営に関する本を読破し、幅広い知識と延べ1,000時間を超えるコーチング経験を活かした独自のパーソナルコーチング・NLPセミナーを展開中。
海外を含めて、経営者・管理職・コンサルタント・医師など、リーダー層のクライアント多数。
NLPコーチング実践記を綴ったブログ”楽しみながら♪ズバ抜ける!”は人気ブログとなっている。
・米国NLP協会 認定NLPトレーナー
・財) 生涯学習開発財団 認定コーチ
・米国催眠療法協会認定ヒプノセラピスト
コア・クリエーションズ代表 大江亞紀香(おおえあきこ)氏

1969年生まれ。
政府系銀行に15年半勤務。広報、秘書、代理店検査、資金需給、窓口、金融モニタ リングサブ等を経験後、プロフェッショナルコーチ、NLPトレーナーとして独立。
1999年よりカウンセリング、コーチング他の学びを開始。2001年コーチとしての活動を開始。 コーチ養成校にてインストラクターをする傍ら、NLPを学ぶ。 2006年、米国NLP協会オーナー、クリスティーナ・ホール博士による NLPトレーナーズトレーニングを修了。
自身が思い込みの枠にとらわれていた地点からの脱却を図り、自分らしく生きられるようになったことから、「自分の人生を生きる」というテーマのもとに、コーチング、認知心理学、NLPを融合させた、オリジナルの「マイライフ・コーチング」を実践中。開催するセミナーでは、20歳代から60歳代まで、会社員、主婦、専門職から、経営者、大学助教授、リタイアメント層まで、男女を問わず幅広い年代に支持を得、人生を変えるきっかけを提供している。
また、「人育て」こそが、最も崇高かつ大切なことであるとの観点から、コーチング、NLP等の学びを、学校教育現場や人が育つ場に活かしたいとの願いを持ち、活動している。
・米国NLP協会認定トレーナー
・コーアクティブコーチ
・ICA 認定マスターコーチ
・産業カウンセラー
・パステルホープアート協会認定準インストラクター
上海秘伝気功師 盛鶴延(せいかくえん)氏

1945年中国上海生まれ。
5歳の頃より少林功夫を行っていた祖父の影響で気功に親しみ、10歳の頃より本格的に気功を学び始める。太極拳、心意六合拳、少林拳を学び、硬気功(鉄衣布衫功)を修める。
同時に軟気功の修練も重ね、上海市衛生学校医士班卒業後、上海市精神衛生センターで精神科医(西洋医学)として16年間勤務する。医師在職中に、上海第一医学院華山医院脳内科と上海市華東師範大学心理系にて研修する。また、在職中も気功の修練を続ける。
1980年よりWHO衛生教育医学新聞社にて『上海大衆衛生報』の編集委員・記者として7年間勤務。
その頃、中国でも気功のブームが巻き起こり、医学新聞の取材、インタビューを通じて中国各地の気功法の大家、名人に直接教えを受ける。
その名人は例えば、蘇根生(八宝金剛の達人)、林泉宝(蔵文義の師兄)、陸継業(孫祿堂の弟子)、秦仲宝(侠拳名人傳再仙の弟子)、黄仁忠(曲阿水の弟子。一指禅名人)、梁上元(盧嵩高の末弟子)、張桂生(韋駄気功の伝人)、潘学固(書道家、気功書道)、羅錫基(一指禅)、徐華、馮樹新、王桃雲(杜月笙のSP)、張金発(佛家気功)、李蓮華(香功・田瑞生の上海弟子)、姜立中、全関良ほか、多数。
修練を通して佛家・八宝金剛気功、佛家・神筆功(判官筆)、武家・鉄衣布衫功、武家・返還功、佛家・韋駄気功、明目功、佛家・香功、道家・龍門流周天功ほかを修める。1983年から上海市気功科学研究会に入会。
気功師として注目を浴びるようになったのは1984年、上海市体育館に3000人を集めて行った気功書道「神筆功」の実演以来。そのときの模様は上海市テレビ局と上海市気功科学研究会の連合でテレビ放送され、以後何度も中国国内で放送される。1985年には公式行事、日中青年聯歓会で気功書道の実演を何度も行う。
1987年8月、日本の医療関係者の招きで、気功書道実演のため来日、秘伝気功を教える。1991年ロサンゼルス気功協会の招きで渡米。
1993年、 1994年、2003年、2009年フランスの医療団体より招かれ渡仏し、フランス国内での知名度も高い。その際、フランステレビ局、ECテレビ局が取材、フランス、ドイツで放送される。1993年5月早稲田大学人間科学部において「東洋医学の人間科学」の講義をする。現在、「気功ワークショップ」ほか、講演活動を通して秘伝気功法の普及に尽力する。スポーツ界、芸能界にもファンは多い。
マリーロータスでは、世界で唯一の「盛鶴延認定秘伝気功師養コース」を開催している。
・上海市気功科学研究会会員
・上海市心理学会会員、主管医師
CY’s代表 一条友礼香(いちじょうゆりか)氏

1971年生まれ。
短大卒業後 金融系企業に勤め、OLとして働きながら、一見とても恵まれた時間を送りつつも、どこか満たされない想いを抱えて日々を忙しく過ごす。
日々の心労、心と身体のギャップから、様々な心身の症状を体験し、自分を見失いたくないという思いから会社を退職。心と身体に現れた症状と向き合い人生の模索している時にサウンドヒーリングセラピーと出逢い、慢性的な症状を克服。
セラピストとして活動を開始するが、それからも原因が不明とされる症状に見舞われ、発症の度にヒプノセラピーやオーラソーマなどのセラピーに出逢う。
身体の症状を心身で受け止めて五感を使い克服する体験を繰り返し学んだことを通して、 『わたしはこのままでいいのかな』 『なんでわたしは女性なんだろう』 『わたしが本当にしたいことって何』という人生の問いに向き合い、NLPを学び自らつかんだ答えは、“今だからできることがある”という熱い想い。
自分自身と向き合い混乱や葛藤の中から五感を使い様々な症状を克服し培った実体験を活かし、音、色、香り、体感覚を取り入れた五感のセラピーと女性が 内側から輝ける10cm美容を組み合わせてながら日々クライアントと向き合う。
すべてはその方の中に答えがあると信じ、セラピストという寄り添う職業を選択した自分に正直であり続けたい、自分自身の中にある最良のものを準備して関わらせていただきたいと日々新たな毎日を送っている。
2009年に、米国NLP協会認定トレーナーズトレーニングを修了。今後、セラピストとしての活動以外に、マリーロータスでのNLPセミナー講師の一端をになって活動予定。
・サウンドヒーリング協会認定セラピスト
・英国オーラソーマR社認定オーラソーマカラーケアシステムプラクティショナー
・米国催眠療法協会認定ヒプノセラピスト
・米国NLP協会認定トレーナーアソシエイト
・アートメークシーズディプロマ取得
・レイキヒーリング3rdディグリー
・CodeSoilプラクティショナー


